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久保田紗友【M愛すべき人がいて】演技の評判は?視聴者の声をまとめてみた!

浜崎あゆみさんの半生を描いたドラマ【M 愛すべき人がいて】で女優の久保田紗友(くぼたさゆ)さんが主役のアユのライバル・悪役の玉木理沙役の演技が話題になっているようです。

そこで今回は久保田紗友さんの【M愛すべき人がいて】の演技の評判についてまとめていこうと思います!

久保田紗友の簡単なプロフィール

簡単プロフィール

久保田紗友(くぼたさゆ)

  • 生年月日  2000年1月18日(現在20歳)
  • 出身地   北海道札幌市
  • 身長    158cm
  • 活動期間   2008年~(小学4年~)
  • 血液型    A型

女優として

久保田紗友さんは、小学4年生(当時8歳)から地元(北海道札幌市)の芸能事務所・キャスティングオフィスエッグに所属し、2015年春(当時15歳)に上京し、本格的に芸能活動を始めます。

女優になろうとしたきっかけは、幼少期に見ていた「美少女戦士セーラームーン」に出演していた女優・北川景子さんに憧れたからだそうです。

ダンス・歌・演技をすることが昔から好きで、女優としての才能を見せ始めます。

過去に出演したドラマは、【過保護のカホコ】【同期のサクラ】などが有名です。

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久保田紗友【M愛すべき人がいて】で注目を浴びた演技は?

久保田紗友さんは【M愛すべき人がいて】ではアユの同級生かつライバルの玉木理沙役を演じていますが視聴者に注目されたシーンはこちらになります。

アユにオレンジジュースをかけるイジメシーン

こちらは、アユが歌詞を書いた紙をみたいじめ役の玉木理沙(久保田紗友)が床に落とした後、アユが紙を拾おうとして床に跪いたときに、もう一人のいじめ役・西谷真理(傳彩夏)と一緒にアユの頭めがけてオレンジジュースをかけるシーンです。

その時にアユに向かって玉木理沙が一言「あんたに絶対、負けないから!」と言います。

女同士の修羅場がリアルに再現されています。

このシーンで久保田紗友さんの演技の悪女っぷりがかなり話題になりました。

白濱亜嵐とのキスシーン

レコード会社「A VICTORY」の社員の流川翔(白濱亜嵐)との濃厚なキスシーンもかなり話題になりました。

流川翔は玉木理沙にハニートラップに遭ったというストーリーになっています。

「流川さんは私に本気になってくれるんですか?」

「じゃぁ、証拠をみせてください」

とキスを迫られたという流れです。

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久保田紗友【M愛すべき人がいて】演技の評判は?

久保田紗友さんの【M愛すべき人がいて】の演技の評判についてTwitterの声を見ていこうと思います。

演技上手すぎて怖かったという声

 

久保田紗友さんが主役・アユのイジメをするシーンが話題になりましたが、リアルに再現されすぎていたせいか「怖い」といった声が上がっています。

まるで、久保田紗友さん自身が本当に人にいじめをするような悪女なのではないかと錯覚させるほどの演技力でした。

悪女役に反対する声

 

今回の久保田紗友さんの「悪女役」の演技があまりにも視聴者にとって衝撃的だったのか、久保田紗友さん自身のイメージが悪くなるのではないかと心配する優しいファンの方も一部いるようです。

しかし、裏を返せば彼女の演技力がかなりリアリティがあり上手かったということですね。

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ラブシーンを羨む声

白濱亜嵐さんとのラブシーンに衝撃を受けを羨む女性ファンの方もいたようです。

実際は久保田紗友さんと白濱亜嵐さんは恋愛関係ではないことも十分に考えられますが、まるで2人が愛し合っている関係に見せるのも演技の上手さに関係していると考えられますね。

キスの仕方が上手かったのも演技力のポイントとしては高そうです!

次回作に期待を寄せる視聴者の声

久保田紗友さんのハイクオリティーな演技力に魅了され、次回作が気になって仕方がないという視聴者も多いようです。

また、久保田紗友さんがアユ役をする違ったバージョンも見たいなど、演技には期待を寄せられているようです。

今回の演技のおかげで女優としての株はかなり上がったのではないでしょうか。

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今回の記事のまとめ:久保田紗友は【M愛すべき人がいて】での演技はかなりの高評価を取得!

久保田紗友さんは【M愛すべき人がいて】での悪女役の演技力はかなり高く、視聴者に衝撃を与えたようです。

中には、彼女の演じる悪女っぷりに今後の評判が悪くなるのではないかといった心配する声もありますが、役になりきり演じきった証にもなります。

今後の彼女のドラマ・映画などの女優としての活躍っぷりに期待できそうです!