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【衝撃】コロナウイルスの感染力は?日本の未来予測画像がヤバい!

中国の湖北省武漢市の海鮮市場を始めとした新型コロナウイルスが現在(2020年1月)流行っており、我が国日本でも徐々に流行っていくのではないだろうか?と予測されております。

新型コロナウイルスの影響で中国観光客のマスクのバカ売れなどもニュースで取り上げられており、新型コロナウイルスの凄まじさを感じますよね。

今回はそんな日本中で今心配されている新型コロナウイルスの感染力や日本の未来予測画像を公開していきたいと思います。

 

 

新型コロナウイルスの感染力は?

中国での感染状況からみた感染力

新型コロナウイルスは2019年12月頃から流行りだし、2ヶ月後の2020年2月1日現在では中国の感染者が1万1791人で死者数が295人です。

それに対し、過去に流行ったSARSコロナウイルスによる感染症のSARS(重症急性呼吸器症候群)は2002年11月から2003年7月の8ヶ月間にかけて、中国や香港を中心に8096人が感染、916人が死亡しました。

このことについてまとめるとSARSで8ヶ月間で感染した人数を、新型コロナウイルスはたったの2ヶ月間でSARS以上の感染者がいるということで感染力はかなり強いことが予測されます。

感染力が強いため生物兵器説も浮上!

新型コロナウイルスはあまりにも感染力が強いため、誰かが開発した生物兵器なのではないかという噂も立っています。

ちなみに米コロラド州立大名誉教授である杜氏は「現段階では判断できない」といっていて、新型コロナウイルスの謎が深まるばかりです。

新型コロナウイルスはまだ治療薬やワクチンが開発されておらず、生物兵器は誰が何を作ったかが分かれば開発が進むらしいです。

まるで映画の世界のような話ですが、本当に生物兵器だとしたらそういう怖い時代もやってきたということに驚きを隠せませんよね。

日本の未来予測画像がヤバい!

そんな感染力が強いコロナウイルスの影響により日本の未来も心配ですよね。

今は中国で感染力が高まっているけれど、決して他人事のようには思わないほうが良さそうです。

今から紹介する画像は日本も最悪こうなるであろう、コロナウイルス発症源の中国の湖北省武漢市の姿です。

それがこちら!!

ニュースや2ちゃんねるでも中国がゴーストタウン化していたことで話題になっていました。

寂しくなった街の雰囲気には驚きですよね。

この画像をみたら過去2009年に、日本の映画になった「感染列島」を想像させますよね。

この映画でも新型のインフルエンザ、ウイルスなのかわからない感染症に次々と人々が感染していき死亡し、病院は戦場状態と化している映像に衝撃を受けた方も多いのではないでしょうか?

 

私自身もこの映画を鑑賞して「日本がもしこうなったら怖すぎる!」と見ていたのですがとうとうそういう時代がやって来るかもしれませんよね。

もちろん、そうならないことを祈りますが‥

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今回の記事のまとめ

今回は2019年12月~現在(2020年2月)まで流行している新型コロナウイルスの感染力や未来の日本予測映像についてまとめてみました。

  1. 新型コロナウイルスの感染力はSARS(重症急性呼吸器症候群)以上
  2. 新型コロナウイルスは感染力が強いため生物兵器説も浮上している
  3. 新型コロナウイルスによる日本の未来の姿は最悪「映画・感染列島」のようになるかも

それでは今回も記事をお読みいただきありがとうございました!!