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【BG】木村拓哉のアクション演技がヤバい!格闘技の決め技もかっこいい!

元SMAPメンバーで俳優として活躍中の木村拓哉さんのドラマ『BG~身辺警護人~』のアクション演技がかっこいい!と話題になっています。

そこで今回は『BG~身辺警護人~』木村拓哉さんが演じたアクションシーン格闘技の決め技についてまとめていきたいと思います。

『BG~身辺警護人~』で木村拓哉が演じる役は?

木村拓哉さんが『BG~身辺警護人~』で演じる役はBD(ボディーガード)島崎章役です。

島崎章は「日ノ出警備保障」身辺警護課に所属しています。

卓越したスキルを持つ私設ボディーガードとして活躍し、ドラマ内では木村拓哉さんがその役柄に合わせて激しいアクションシーンを演じます。

またプライベートでは、妻と離婚をしており、中学3年の反抗期を迎えた息子・瞬との2人生活に四苦八苦しているというギャップのあるキャラクターとも知られています。

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『BG~身辺警護人~』木村拓哉のアクションシーンがヤバい!

ヤバい!アクションを演じたシーンは?

木村拓哉さんが『BG~身辺警護人~』の島崎役で話題の橋でのアクションシーンが放送されたのは、2018年2月の第3話でした。

実はこの橋高さが50mもあるそうなのですが、その高さを生かしたアクションシーンが話題になっているようです。

そのシーンとは高さ50mの橋から落ちそうになるシーンで、実際撮影前には一歩間違えれば命の危険が伴うので、スタント指導者や相手役俳優と入念な打ち合わせとリハーサルを繰り返したそうです。

ヤバい!アクションを見た視聴者の声

木村拓哉さんが体を張って演じた橋から落ちそうになるシーンは視聴者からも驚きの声が多数寄せられてきています。

 

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『BG~身辺警護人~』木村拓哉の格闘技の決め技もかっこいい!

格闘技決め技を演じたシーンは?

木村拓哉さんが『BG~身辺警護人~』の島崎役で格闘技の技を決めたシーンが放送されたのは2018年1月放送の第2話でした。

島崎は犯人とエレベーター内の密室で格闘するシーンがあり、そこで披露する格闘技の決め技が話題になっています。

エレベーター格闘シーンの一部始終

島崎犯人エレベーター内で格闘を繰り広げ、両手に2本のハンマーを持って襲いかかる相手に素手で対抗

亜佐美を外に逃がし、密室状態になったエレベーターで犯人と組み合った。

 犯人の両手を封じながら警報ボタンを押した島崎は、相手を押し倒してマウントポジションをとる。

足にハンマーの一撃を受けて窮地に立たされるが、一瞬の隙をついて関節技を仕掛けハンマーを奪い取る。

その後、抵抗を続ける犯人を締め上げて、応援が駆けつけるまで相手を制圧することに見事成功した。

引用 日刊大衆

格闘技決め技を見た視聴者の声

ボディーガード島崎(木村拓哉)が演じた犯人とのエレベーター密室の格闘シーンは視聴者からも大好評と話題になっています。

実際にその格闘シーンを見た視聴者の声をまとめてみました。

 

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格闘技決め技の種類は?

ボディーガード島崎(木村拓哉)が決めた格闘技の技は護身術『腕ひしぎ十字固め』という技のようです。

こちらのYouTube動画では『腕ひしぎ十字固め』のやり方について詳しく解説されています。

木村拓哉はブラジリアン柔術にハマっている?

木村拓哉さんはアクションシーンを演じるために、スポーツジムを利用してブラジリアン柔術を取得したそうです。

ブラジリアン柔術は護身術の一つであり、体格や力の上で劣る相手でも勝てるように考案されたグレイシー柔術が発展したものです。

木村拓哉のブラジリアン柔術エピソード

木村さんがブラジリアン柔術ハマっているのは有名な話ですが、前作から2年以上たっているので、腕前を上げているのでしょう。

キレキレの動きを見せているそうです。(テレビ局関係者)

引用 Asajo

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