キャバ嬢

【2020年現在】エンリケの年収がヤバいwキャバ嬢時代の月収1億を越していた?

元カリスマキャバ嬢で現在は実業家・タレントとして活躍している小川えり(愛称・エンリケ)さん。

小川えりさんはキャバクラ業界でもトップクラスで、かなり稼がれていたキャバ嬢の1人としても知られております。

そしてキャバ嬢を引退した現在も実業家としてかなり稼がれているそうです。

今回は、小川えりさんの現在の年収について掘り下げていこうと思います。

スポンサーリンク

【2020年現在】エンリケの年収がヤバいw

小川えり(愛称・エンリケ)さんは、2019年11月から今まで働いていたキャバ嬢を引退し、2020年からは「エンリケ空間株式会社」の経営者として「エステサロン」や「シャンパンバー」を開業されています。

そんな現在でも違う世界で大きな活躍っぷりを見せる小川えりさんですが、大手ニュースサイト「livedoorNEWS」では2020年6月に小川えりさんにインタビューしたときの記事が載せられていました。

そのインタビューでは、小川えりさんは現在の売り上げについて答えていました。

しかも、その額なんと月商8000万円だそうです。

ほしゆき:引退後は、経営者に転身されたんですよね…? そちらの事業も順調なんでしょうか。

小川えり:今は月商8000万円くらい。

引用:livedoorNEWS

また、その月商8000万円の内訳については以下のようになっているのだそうです。

更に年商で表すと年商10億円を達成するようなペースで稼いでいることが話題になっているようです。

売り上げ額を表す「年商」と個人に入ってくる収入「年収」は違いますが、年収で換算してもかなり稼がれていることは間違いなさそうですね。

スポンサーリンク

キャバ嬢時代の月収1億を越していた?

小川えりさんの現在の収入はキャバ嬢時代の収入を超えているようですが、キャバ嬢だった頃も最高月収1億2000万円を稼いでいます。

しかも、その最高月収を達成したのが小川えりさん自身のバースデーイベントだったそうです。

2019年11月末に引退するまでの間、自身のバースデーイベントでは3日間で2億5000万円の売上を記録し、現役時代の最高月収額はなんと1億2000万円。

引用:livedoorNEWS

当時は愛知県名古屋市にある繁華街・錦にある老舗高級キャバクラ「アールズ・カフェ」のキャストとして活躍していました。

小川えりさんがキャバ嬢の中でNo.1になれたコツは〝自分のありのままをさらけだしたから〟だそうです。

挨拶は、「エンリケです。よろしくお願いします」ではなく、「エンリケで~す! 待っとったがや~。元気ぃ?」みたいに、名古屋弁全開ではっちゃけてお迎えしました。ぶりっこをやめてカラを破ってみたのです。

そうしたら、私もびっくりでしたが、たくさん指名がもらえるようになり、新しいお客様が増えました。

引用:livedoorNEWS

しかし、毎月最高月収1億円近くの収入額を稼げていたわけではなく、当時はキャバクラとバイト代合わせて平均月収が45万円程度でした。

キャバ嬢になったときも、昼は整骨院と時給900円のモスバーガーでバイトしてて…

キャバクラの月収が30万円だったんで、合計月45万円。そのうち38万円は貯金してましたね。

引用:livedoorNEWS

なので結果的に年収で換算すると、キャバ嬢時代の収入よりも経営者となった今の方が稼いでいるというということはなんとなく予想がつくのではないのでしょうか。

スポンサーリンク

今回の記事のまとめ

今回は元カリスマキャバ嬢の小川えり(愛称・エンリケ)さんの2020年現在の年収について調査していきました。

  • 2020年は実業家として成功し、年商8000万円の売上額を達成しているので、年収もかなりの額稼いでいることが予想される。
  • キャバ嬢時代の最高月収は1億2000万円平均月収45万円だったため、実業家となった今の方が稼いでいるのではないかと考えられる。
スポンサーリンク